2005年12月04日

冬はスタバ。

クリスマスシーズンのスタバがすきです。

ふつうのカフェもよいんだけどね。
どこいってもある程度はずれないし
値段も雰囲気もわかるっていう安心感とか
いい意味でほっとかれるとことか
ふらっと気楽に入れちゃうとことかがすきです。

で、特にクリスマス前は
計算されたアメリカンなクリスマスの雰囲気とか
クランベリーやターキーやジンジャーをつかったメニューがあったりとか
なんだか“正当に”クリスマスにひたってる気分になれるとこがいいなっておもう。
特別な赤い紙コップもすきです。

キュートのスタバはちょっと人の流れが多いけど
席の間がわりとあいてて
子供からお年寄りまで、いろんな年齢層がいるのがいい。
おっきな買い物袋を持ってるひとたちを見るのはなんだかたのしいなあ。

今日みたいなさむい日に
あースタバ行きたいなー
って恋しくなって
あったかいカップで両手をあっためながら
ひとくちずつ飲んで、そのたびの
からだにじわーってしみてく感じが、“いとをかし”。
(こういうときに“いとをかし”って言葉はすごくぴったりだとおもう)
あと、ちょうどラテとホイップのまざったところが飲めたときってちょっとうれしい。


あーそういえば
さむい日のスタバみたいなひとっていいなー
っておもったことがある。
posted by harumi26 at 16:33| ☁| Comment(0) | love[おきにいり] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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